メニューを探し回るより、聞いたほうが早い
ヘルプセンターもブログもドキュメントも、見つけてもらえなければ役に立ちません。探し回るより、聞いたほうが早いことも多いはずです。
- 引用元のページにリンクするので、回答をいつでも確かめられます。
- コンテンツをつないで、Ask で質問を試し、回答に納得できたらウィジェットを公開。
- ページ単位、ソース単位、またはすべてを削除できます。何をインデックスに残すかは自分で決められます。
チャット、検索、Ask をひとつの場所で
チャットウィジェット、検索ウィジェット、社内向けの Ask UI を、同じインデックスで動かします。ソースはいつでも更新できます。
- 製品ドキュメントとマーケティング、あるいはブランドごとに分けて、それぞれ専用のウィジェットとソースを持たせられます。
- 再クロールと再同期で、回答は数か月前のエクスポートではなく、公開中の最新コンテンツに追従します。
“Datalumo のおかげで、訪問者はブログのヒントや記事を新しい方法で見つけられるようになりました。投稿を探し回らなくても、知りたいことをそのまま質問できます。コンテンツの価値がぐっと高まりました。”
よくある質問
または、画面の隅のチャットボットに聞いてみてください。Datalumo で動いています。
ウェブサイトのクロールやサイトマップ、WordPress、Shopify、ファイルのアップロード(PDF、Markdown、プレーンテキスト)、ストレージバケット、API で送信したページに対応。独自の技術スタックなら Laravel や PHP のパッケージも使えます。
回答は毎回、インデックス済みチャンクの検索から始まります。モデルは見つかった文章をもとに回答を作成し、引用には参照したページが示されます。
よくあるのは公開サイトのコンテンツです。非公開のドキュメントをアップロードしたり、製品情報や社内ナレッジを API で送ったりして、自分で管理するウィジェットから提供することもできます。
セルフホストもできますが、ご自身でインストールする形ではありません。自社インフラで使いたい場合はご連絡ください。
お客様のコンテンツや訪問者の質問が、Datalumo で使用するモデルの学習に使われることはありません。